そら豆の種雉に掘っくり反される
油断も隙もありません、折角芽出し寸前のそら豆の種をポットごと掘っくり反して豆を食べられた。勿論犯人(鳥)は雉。残った種を再度蒔き今度はしっかりと寒冷紗を掛けた。敵は何処から何時どの位の規模で如何なる意図で来るか判らないから予め色々なパターンを想定して対応を考える必要がある。それが安全保障で畑も一緒、今日のワシントンポスト一面に中国より扱い難い日本と名指しで言われてしまった。安全保障の同盟国からそう言われちゃァ困るよ。普天間の問題で鳩山首相は沖縄の人の希望で決めるといったが県民投票でもするのだろうか?そうなれば建前上当然県外移設が勝つだろう。しかし首相も岡田外相も県外移設は頭に無いと言っているが上手く整合性が取れるのか?それよりアメリカが待てるのか?扱い難いが悪い(にくい)に更に憎い(にくい)にならないよう宜しく頼みますよ。
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